お金に困っている時こそが最大で最高の自己成長チャンスと心得よ!

お金に困っていると、様々な妄想と雑念と願望を含んだあらゆる煩悩に支配されます。

お金が無いと、何もすることが無いように思われ、虚しくて寂しくて、わびしくなります。

そのフラストレーションが、お金のなる木の源なのです!

なぜなら、フラストレーションを抱えているのはあなただけではありません。

この地球上に星の数ほどの、いやそれ以上のフラストレーションがありふれています。

この地球は人類のフラストレーションでできていると思って良いです。

目次

あなたのフラストレーションはすべての富の源泉です!

あなたが抱えているフラストレーションは、あなた以外の人達も抱えてえいるんです。

あなたは今お金が無くて、そのフラストレーションを消費という行動で解決することはできません。

しかし、そのフラストレーションの解決法を自分で見つけて商品化できれば、即チャンスになります。

そして、そのようなフラストレーションはいついかなる時代も、表面的に形を変えただけで、ずっと昔から存在しています。

昔から存在していた、そのフラストレーションに関係ある、更に世の中でまだ売れている商品や、売れ残ってしまっている商品や、全然売れてない商品を見つけて、その商品とフラストレーションとの距離を測り、その溝を埋めるための解決法を探り、ブラッシュアップさせて、あたかも画期的にそれを解決できる商品として世の中に自分の商品を提案する、、、!

ビジネスが上手い人間は決して最初から、「0→1」でスタートアップしない!

これはマーケティングやビジネス・マネジメントなどで、「モーメンタム」と言われます。

金融や経済では、モーメンタムとは、株価や市場のトレンドが継続する傾向にあるという考え方や戦略のことを指します。

具体的には、過去の一定期間において株価や市場が上昇傾向にあった場合に、今後も同様の傾向が続くという考え方です。

モーメンタム戦略は、過去の一定期間に上昇した銘柄やセクターに投資することで、将来的なリターンを期待するものです。例えば、直近1年間で上昇した銘柄やセクターに投資することで、今後も同様に上昇する可能性が高いと判断されます。

一方で、モーメンタム戦略は、市場が急激に下落するような場合にはリスクが高まるという欠点もあります。

そのため、投資家は、自分自身の投資目的やリスク許容度に合わせて、モーメンタム戦略を採用するかどうかを慎重に判断する必要があります。

もともとは物理用語です。
運動量のことを指します。

運動学的運動量とも呼ばれます。

簡単に言えば、「位置エネルギーと運動エネルギーの関係性」とか、「力学エネルギー保存の法則の分野」といったらピンとくる方が多いと思います。

既にエネルギーを持ってる存在を、利用して、そこに乗っかると言う考え方です。

すべてイチから、自分独りで、、、。

これが1番馬鹿なやり方なんです。

あなたの持ってるフラストレーションは、方向性や扱い方を変えれば、既にお金が成る木ということです!

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